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写真展のお知らせ


写真展のお知らせです。



遠藤 晶 写真展
Akira Endo
「冬の光」

主催:Gallery EM nishiazabu
期間:2009年11月25日(水)〜12月13日(日)
   (月・火曜日休館 )
時間:12:00〜19:00(入場無料)

モノクローム・オリジナルプリント約30点の展示、販売を致します。
「冬の光」写真展フライヤーPDF

アクセスなど詳細はこちらをご覧下さい。

Gallery EM nishiazabuギャラリー イー・エム 西麻布
http://www.takeuchi-studio.jp/gallery_em/index.html


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by ae-photo | 2009-11-15 21:15 | Exhibition

Las Vegas〜 California

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by ae-photo | 2009-11-08 19:52 | Overseas

アマゾンで


写真をやっておりますが、絵が大好きだったりします。

磯江毅の画集に魅せられ、中古本を探そうと思いましたが待ちきれず、
アマゾンでワンクリック!
本屋さんにまだ並んでおりますので、ご覧ください。
超絶技巧です。いやーすんばらし〜!!

「1954年大阪生まれの磯江毅は、19歳で単身スペインに渡り、
マドリードのプラド美術館の作品群、中でもドイツのアルブレヒト・デューラーや
フランドル派のヴァン・デル・ウェイデンらの作品に魅了され、模写をし、また人体デッサンを学び、
同時代のスペインのリアリズム絵画作家と共感し、以来、約30年間マドリードを拠点に
制作活動を続けた。リアリズム絵画の伝統が色濃く残り、いまなお写実表現の新たな展開を見せる
スペインで、「Gustavo ISOE」という名で活躍した。
その精緻な質感表現と静寂に包まれた画面は、超絶技巧という言葉だけでは語りつくせない、
絵画の本質的な問いかけを観るものに突きつける。

リアリティーとは何か──つねにそれを追い求めた彼の生涯は、
画家としての円熟期にさしかかり、その最高を迎えたときに人生を全うした。
53歳という早すぎる死は磯江にとって悲しいことであり、彼の絵を見るものにとっては
大きな喪失だといえよう。 」


だそうです。

本日手元に届く予定。ワクワクワクワクー。
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by ae-photo | 2009-11-03 14:15 | Life